眼瞼下垂の治療薬 アップニーク®ミニ点眼液0.1%について
26.05.14眼瞼下垂の治療薬
アップニーク®ミニ点眼液0.1%の取り扱いを開始予定にしています。
眼瞼下垂の治療について
後天性眼瞼下垂は、加齢などのさまざまな原因によって上まぶたの筋肉の力が伝わりにくくなることで、引き起こされます。
アップニークミニ点眼液0.1%(有効成分:オキシメタゾリン塩酸塩)は、まぶたを持ち上げる筋肉のひとつであるミュラー筋を収縮させる作用があります。
効果は、通常翌日には消失していますので、継続して点眼する必要があります。
副作用として、点眼後にまぶたのかゆみを感じることがあります。また、点眼後、一時的に目がかすんだり、まぶしく見えたりすることがあります。
初回のみ事前予約が〔必要〕です。
検査・薬剤費用は全て自由診療(公的医療保険の対象外)となります。
ご関心がある方は、診察時に院長にお尋ねください

